髪へのダメージを大幅に軽減することができる髪のケア方法とは?

4
優れたドライヤーで髪のケアをするのもいいのですが、頭皮のケアは、シャンプー前から乾かすところまで、全てやることで、より効果が高くなります。お風呂に入る前の行動も重要です。
髪の毛についている汚れをブラシで落としておきましょう。というのも、洗う前の髪には、ホコリや皮脂がたくさんついています。ブラッシングをしていない状態では、シャンプーをしても効果が薄くなってしまいます。また、髪がもつれている状態のままシャンプーをすると、抜け毛の原因になります。
ブラッシングをすると、地肌についている汚れも浮かすことができるので、落ちづらくなります。いろいろなブラシがある中で、髪の毛を洗う前のブラシとしては「クッションブラシ」がおススメです。
ブラッシングしたら、今度は髪を濡らします。当たり前のようですが、正しい髪のケアにおいて、この「お湯で髪を濡らす」というところが非常に重要なのです。というか、そもそも「髪を濡らす」という表現が分かりづらいのかもしれません。どちらかというと髪をお湯だけで洗う、という意気込みでやったほうがよく、これは「一次洗い」に近いと考えたほうが良いでしょう。
まず、温度は暑すぎてはいけません。大体38度〜39度くらいがいいと思います。シャワーの水圧にも気をつけて下さい。とにかく髪はデリケートなので気をつけましょう。ちょっと濡らしてすぐにシャンプーをしてはいけません。シャンプーの前に、髪をお湯で洗うには、だいたい3分ほどは必要です。
「3分は長い!」と思われるかもしれませんが、髪についたワックスやスプレーを洗い流すにはこのくらいが必要になります。逆にいうと、このくらい長く髪をお湯だけで洗えば、シャンプーがなくてもキレイになります。3分は意識しないと「なんとなく長くやっているだけ」になりがちなので、時計をお風呂においておくことをおススメします。
時計を鏡に貼っていますが、シャンプーをしているときでも、すぐに時間が確認できます。1,000円程度でお風呂用の時計は買えるので、一つ用意しておくといいかもしれません。シャンプーは「髪を洗うものではなく、頭皮を洗うもの」ということを知っておきましょう。
指の腹で、優しく頭皮をマッサージするように洗っていきます。爪を立てるのはもってのほかですが、「汚れを落とそう」と気合を入れて強くやらないように気をつけてください。そもそも、お湯で洗っている時点で、7〜8割方の汚れは落ちているはずです。がんばって力を入れなくても大丈夫なので、頭皮に傷をつけないようにしましょう。
洗い終わったら、シャンプーを洗い流します。ここもポイントは「3分すすぐ」です。シャンプーがついたままだと、痒みやフケの原因になります。
シャンプーの香りや効果が切れてしまうのではないかと思ってあまりすすがない、などがないようにしましょう。とにかくしっかりと洗い流すというのがポイントです。
お風呂から出たら、髪を拭きます。ここでも、髪や頭皮を傷つけないようにする必要があります。まず、なるべく綿100%などの、良いタオルを使いましょう。そして、頭皮の水分を吸い込むように、優しくタオルを頭にあてます。根本のほうから、優しく水分をとっていくような感じで、髪の毛も乾かしていってください。擦らないように気をつけましょう。
タオルドライをサボってしまうと、ドライヤーに時間がかかってしまい、熱風を当て過ぎて、髪がパサパサになったり、頭皮を痛めてしまうことがあるので、十分に気をつけましょう。十分にタオルドライできたら、ドライヤーです。
たまに「ドライヤーは髪を痛めるのであまり使いたくない」という方がいますが、それは間違いです。というのも「髪が濡れたままの方が髪を痛める」からです。髪が濡れたままだと、摩擦ですれて髪を痛めてしまったり、菌が繁殖してしまい、臭いの原因となったりします。ドライヤーを使うのがおススメです。

目の健康を考えて飲んでいたら、ついでに肌もきれいになりました

3
私はこれまでメガネのお世話になったことがない、というのが自慢でした。

ですが仕事でパソコンを使ったり、スマートフォンでのメールやゲーム、そして年齢を重ねてきたことで
少しずつですが目が疲れやすくなったり、小さな文字がかすんで見えたり、と
「そろそろ私も老眼?」と思うようなことが増えてきました。

一昔前だと「近眼や老眼は治らない」また「一度メガネのお世話になるとあとは視力が低下する」などと
言われていましたが、現在では医学の進歩により、近眼や老眼も眼球トレーニングや目に良い食品である程度改善できるようになりました。

メガネのお世話になるのか、自力で頑張ってみるか迷っていたところ、自動車免許の更新ハガキが届き、「よし自力で頑張ろう」と決意し、まずは朝夕の眼球トレーニングを始め、次に目に良いといわれている
サプリメントを積極的に飲み始めました。

眼球トレーニングは軽く目を閉じて、上、下、右、左、ぐるっと一回りを一日数回、
家事や仕事の合間に行いました。眼球が凝っているのか最初は少し気分が悪くなりましたが
慣れてくると眼球がスッキリとほぐれて気持ち良くなります。

サプリメントは、テレビや新聞の折り込みチラシでもお馴染みの「ブルーベリー、ビルベリー」ほか
アスタキサンチンやルテイン、DHAの配合されたものを選び、毎日飲んでいます。

とにかく運転免許の更新をクリアしたい、そんな気持ちで更新1か月前から始めた目の改善だったのですが、約2週間くらいでなんとなく疲れ目やかすみ目が改善されてきてとても嬉しかったです。

また目だけではなく、肌もスベスベになってきたのです。
私は肌が弱く、いつも手湿疹やひび割れに悩んでいたのですが、目が良くなると同時に手の甲や指先がスベスベになり、顔はもちろん全身の肌までもがスベスベしてきました。

「とにかく運転免許更新をクリア」が目標だったのですが、ついでに肌もきれいになり肌トラブルも減ったきたので、運転免許更新をクリアしたその後も、眼球トレーニングにサプリメントを続けています。

女性のダイエットは永遠のテーマ。ここを注意して楽しく進めていきたいものです!

ダイエットは女性の永遠のテーマと言われます。若い内は自分への自信のなさから、歳を重ねれば健康への配慮から。各々による数々の理由がありまた解決策も様々です。しかし身体はだんだんに老化していくのは避けては通れません。言うなれば代謝が落ち、痩せにくい身体になる、ということです。「食べてないんだけど」「水しか飲んでなくても」というような年配の方を見かけます。しかし本当にそうなら日にちを追うごとに段々と痩せてくるはず。必ずやどこかで食べているのは間違いありません。食べる順番、食べる時間、食べた量、食べた後の運動量、通じの有無、自身の持つ代謝力が決め手です。先ず食べる順番ですが、カロリーの少なさそうな物から。野菜→タンパク質(肉、魚)→主食(米、パン)です。急激な血糖の上昇を抑え太りにくい身体を作ります。次に食べる時間ですがきちんと3食摂る事。食事回数を減らし飢餓状態に身体が感じるとエネルギーを蓄えようと太りやすくなります。また夜22時を過ぎての食事は脂肪を蓄えやすく太りやすい元に。食べた量はその人の年齢、平均体重から割り出した一日に必要なカロリーを三食で割り1回の食事に対するカロリーを大体覚えること。今は食品の裏にカロリー量が表示されていることが多いので参考までに。食事後の運動量は適度にして消費されやすい身体作りを。通じは大切です。毎日出るように心がけましょう。適度な運動に一日1000~1500ミリリットルの水分(出来ればカフェインレスがいいです)便秘がちは太りやすい元に。最後に自身の持つ代謝力ですが、これは年齢を重ねるごとに落ちていくのである程度は仕方ありません。ただ、だからと言って何もしないのではなく、若々しく健康な身体で少しでも長く居られるように睡眠をしっかりと取り、しっかりと食べ、運動を適度にする、これが代謝力をアップさせます。身体の健康は心の健康でもあります。以上をもちまして痩せる、をテーマにしたダイエットの考え方を自身の生活と合わせて上手く取り入れ上手なダイエットをしてキラキラライフを送って幸せな女性でいたいものです!

今年はダイエットに励むぞー!!!!目指せ1カ月マイナス2キロ

ダイエットに興味がある31歳の女子です。去年の夏に結婚し実家からは車で20分ほどで行ける距離に住んでいるものの、やはり環境の変化や慣れない生活で食事も不規則になりました。そのおかげで体重が1年で4キロも増えてしまいました。実家に住んでいた時もダイエットには興味があって、間食を控えたりエクササイズに励んだりしていました。結婚してからは自分たちの生活に日々、必死でダイエットからは離れてしまっていました。夏を目前に、自分の体を鏡で見て少し焦りがでてきました。食事にも少しずつ気をつけるようになり、朝は毎日納豆を食べるようにし、晩御飯を食べた後にチョコレートなどの甘いものを食べることを控えるようにしています。そして、体力の余裕のある時には15分間のエクササイズもするようにしています。15分エクササイズは本屋さんに売っているDVD付きのダイエット本のものです。これだけ頑張っていても、女性なら多くの人が経験している生理前から生理中の痩せにくい期間はいつも悩みます。生理前や生理期間中は食事制限をしたり間食を控えたりしていてもホルモンの関係で体重が増えてしまってダイエットにもネガティブになりがちであります。この経験は20代の頃に何度も経験して今はやっと上手に乗り越えられるようになってきました。この期間は誰にでもあるそういう時期だから仕方ないと思えるようになり、生理が終わったらまた頑張ろうと思えるようになりました。だからと言ってこの期間は何もしないで好きな物をたっぷり食べたり運動を全くしないわけではありません。あくまでも無理はしないということです。気分的にも憂鬱になるので、お風呂の時にいい匂いのバスソルトを入れたりマッサージに行ったりして自分の体を癒してあげることが大事だと思います

スポーツジムに通い始めて2ヶ月経過して実感、少しずつお腹が凹んで来たかも

“アラサーの独身男の僕は今まで仕事が休みの日には食べたい時は食べたいだけ、飲みたい時は飲みたいだけ飲み食いする日々を送ってきて、その負債がお腹の贅肉という形でいよいよ無視できない状態になってきました。
会社の健康診断ではメタボの診断を受けるし、同僚からもダイエットを勧められるなど誰が見ても不健康な状態です。
そんな僕も遂に一念発起してダイエットに励むことに。どうせダイエットするなら、徹底的に肉体改造してやろうと近所のスポーツジムに通うことにしました。もともと運動は嫌いではなかった僕で、人生で一度くらいはスポーツジムに通って憧れのムキムキボディを手に入れてやろう、などと思っていたものですから案外ハマってしまっています。
週末に1回、平日に1回の週に2回のペースで1時間~1時間半。最初にストレッチをして、マシンを使っての筋トレ。まだまだ大した負荷をかけることができませんが、何となく筋肉が付いてきたような気がします。そしてダイエットに必要不可欠なのは有酸素運動です。よく、最低でも20分以上は歩いたり走ったりしないとダイエット効果はないよと言われて、じゃあ僕には無理かも・・・、などと思っていたのですがこれが意外と楽しい。
外でジョギングやウォーキングに挑戦してみてもせいぜい3日坊主に終わっていた僕がスポーツジムでの有酸素運動が続いている秘訣は、ランニングマシンについているTVです。今の時期、ちょうどナイターの野球中継をランニングマシンのTVで見ることが出来て、いつもなら自宅でビールを片手に見ているナイター中継を、今ではスポーツジムでランニングしながら楽しく見ています。
そういう訳で、スポーツジムに通いだして2ヶ月。少しずつお腹が凹んで来たかも?これからも頑張ってダイエットしたいです。”

継続しやすい工夫をするこそがダイエットの成功の源になるのです

ダイエットを運動で実現しようと思ったとき、ウォーキングなら何分以上歩けばいいか?
とかジョギングならどんな走り方で何分以上すればいいか?などとインターネットなどで調べてから
始めるという人も多いと思います。
最近でもウォーキングが20分以上で脂肪燃焼効果があると言われていたのが、早歩きの方がより
効果がある、10000歩以上がいいとか8000歩以上がいい、ながらではなくずっと歩き続ける方がいい、
などいろんな情報が時とともに、まあ研究なんかとともに移り変わっています。

確かに、なんらかの研究の結果より効果のある方法がわかってくることはありがたいことですが、
それこそが自分にとってよりダイエットに効果があるか?と言うとそれは違ったりします。
基本的に、体系や特徴も違うということはありますが、もっと根本的なこととして、その方法が
「自分にとって継続しやすいものか?」
ということが効果と言う意味では一番大事だったりするのです。

具体的に言いますと、
1日30分以上、10000歩以上がダイエットに効果的!という研究結果があったとします。
いつもその程度歩いているのであれば、その研究結果に近づけていくことはいいでしょう。
でも1日10分位とか5000歩位という人が、いきなり30分、10000歩以上すればいいかと言うと
必ずしもそうではありません。
いきなりそんな量してしまうのは、まず続きません。
それどころか、無理して体を痛めてしまうなんてこともあったりします。
それでは、さらに続けていくことは難しくなります。

ならば、いきなり5000歩を10000歩にするのではなく、継続しやすい工夫をしていくことが
大事なことで、その工夫こそがダイエット成功の源なのです。

5000歩を500歩ずつ増やしていくなんてこともいいでしょうし、5000歩歩いたら休憩して
その後でまた5000歩歩くのもいいでしょう。
インターネットやテレビなんかで、時々目玉のように出てくる新しい研究結果は、色んな条件で
より効果があるというだけで、今までの情報が効果がないかと言うとそうではありません。
そんな新情報に惑わされてどんどん取り入れていくことよりもよりも、自分が出来る範囲で
継続してやっていける工夫をする方がダイエットには効果があるます。
くれぐれも無理をしないで、続けていけるやり方でダイエットを成功させましょう!

ダイエットを成功させるために大事なのは無理なく継続すること。

皆さん一度は必ず経験しているであろうダイエット。でも実際に成功してる人って以外と少ないですよね?やる気を出して始めても、なかなか結果が出なかったり、辛かったり面倒くさくなったりしますよね。そのうちストレスが積み重なって暴飲暴食、結果逆に太ってしまった、、なんてことも。まさに私がそうでした。色々なダイエットを繰り返し、挫折していく中で、私の1番のストレスになったのは、食事制限でした。食事だけは制限できないと悟った私は、思い切ってランニングを始めることにしました。食べたいから、もう動くしかないと思い、ちょうど家の近くにランニングコースがあったのもキッカケに繋がりました。あまり走るのは得意では無かったのですが、大好きなアーティストの音楽をイヤフォンで聞きながら、最初は1キロ程度からチャレンジしてみました。やり始めは苦しかったりしましたが、自分のペースで走っていくうちに徐々に走ることに気持ちよさを覚えました。朝早く起きて、大好きな音楽を聞きながら走っていると不思議ととてもモチベーションが上がるのです。それから私はランニングにのめり込み、仕事終わりでも真っ直ぐ家へ帰ってから走りに出かけていました。そうしていくうちに、みるみる体重は落ちていくので、自分の体が目に見えて変化していくのもまた嬉しくて自然と食事の量も自分で抑えられることができるようになっていました。ランニングを通して、ダイエットだけではなく仕事、毎日の生活にも、すごくいい影響がありました。こうして3ヶ月程ランニングを続けたことにより、私は見事目標体重を達成することが出来ました。この経験を経て私は、さまざまなダイエット法がある中で、どれが痩せるのかではなく、自分にあったのも見つけ、毎日継続していけるほど楽しく取り組めるキッカケが必要だとおもいました。苦しいダイエットは絶対に続きません、むしろ逆にストレスから悲惨な結果を生みかねませんので、自分にあった無理のないダイエットを見つけることが、痩せることができる近道だと感じます。

無理な運動や断食なんてしないで、健康的に無理なくやせるダイエット

ダイエットと一言で言っても、リンゴダイエットや骨盤体操ダイエットなど種類がありすぎて、果たして何が正しいのかまったくわかりません。結論から言ってしまうと、どのダイエット方法も正解です。しかし問題は、そのダイエット方法が自分自身に合っているかどうかがカギになると思います。例えば、運動を全くしない人がいきなり運動を始めると辛いしきついし身体が痛いしで続かないことがほとんどだと思います。また、食事制限に関しては摂取する栄養素が偏るので、体重は減ったとしても別のところで支障が出てくる可能性がかなり高いと思われます。ではどうしたら自分に合った方法が見つかるのでしょうか。まずお勧めしたいのが、自分の身体について知ることです。というのは、運動面で言えばジム等で行われているインボディーを測定し、自分の筋肉量や体脂肪率を知ることで、有酸素運動や無酸素運動、運動時間、運動のタイミング、運動の頻度など無駄なことをしなくても最低限の必要運動量を知ることができます。食事面で言えば、エリーテストなど採血をしてアレルギー検査を行う方法があります。これによって自分が無意識に口にしているものでも意外に体性が低かったりするものもあります。そうするとこれに対する反応としてむくみやだるさなどを引き起こす物質もあるので、その食品を制限するだけで、あとは好きなものを我慢する必要がなくなるかもしれません。これらのように、病気で病院に行った時と同じように、まず検査や評価をして何が問題なのかを探し出します。そこからこれに対する適切な処置、いわゆるダイエット方法を選択して実践することで、リスクを低くすることもできますし、より効率的にダイエットを実践することができると思います。

生大根ダイエット、キャベツダイエットに挑戦するも、あえなく失敗してしまったお話です。

私が18歳だった当時、生大根ダイエットが流行しました。
高校生であった私はその手軽さからすぐに飛びつきました。
やり方は、大根の約3分の1をすりおろして生のまま食べるのみです。
流行当時は夏だったこともあり、大根が高かったこと、大根が辛かったことが失敗の大きな原因だと考えられます。
毎日晩御飯の際に、大根をすりおろしてポン酢をかけて食べていました。
ですが、毎日部活から帰宅して疲れているのに大根をすりおろすという作業が段々と苦痛になり、
途中から大根を1センチ角に切ってご飯のような感覚で食べるようになりました。
それでも辛い部分の多い日は、食べきれないと思いながらも必死で食べ続けました。
1か月はそんな生活を続けていました。
結果は惨敗。
全くもって効果はあらわれず、便秘の解消なども見られませんでした。
肌がきれいになるといった効果もありませんでした。
さらに、実家暮らしの高校生ということもあり、毎日大根を買ってきてもらうということ、
晩御飯のメニューに生大根を毎日追加することが難しく、継続できませんでした。

次に21歳の時に挑戦したキャベツダイエットのお話です。
これはただただやり方は自己流に、炭水化物の代わりにキャベツを食べるのみです。
大根とは違って、辛味や食べづらさもなくやりやすかったです。
特におかずが濃い味であるほど、ご飯の代わりになりました。
中でもお気に入りは、カレーをかけた千切りキャベツです。
カレーの水気でキャベツがしんなりすることで量を食べることができて満足感も高いです。
ただ、自己流であったためかやはり効果はありませんでした。
期待していた便秘解消効果も見られず、肌の変化もありませんでした。
これ以降「食べるだけダイエット」はやらないことにしています。

早寝早起きで肌がぷるぷる生活と固形せっけんの大切さを知ってほしい

私は子供のときから寝ることが大好きでした。20
歳を過ぎて仕事をはじめても夜10時には寝ていました。たまにがんばって夜更かしをすると次の日には肌もあれるし、集中力も持たなくなるのでやっぱり早寝をしてしまいます。そして、結婚して子供が二人になり30歳になった今でも、子供を9時に寝かせて自分も一緒に寝てしまう生活です。最近はアロマ入り加湿器をつけながら寝るのが幸せな時間です。睡眠は生活すべての基本。ほんとうに大切です。でも、この早寝早起き生活は美容にはとてもいいんだろうなと思います。肌もかさかさせずうるおっているほうだと思うし、肌荒れも少ないです。夜の10時から2時はお肌のゴールデンタイムでこの時間によい睡眠を取ると肌にいいと聞いたことがあります。なかなか高い化粧水などは専業主婦のわたしには使えないけどよい睡眠を早寝で取ることができているのでよかったと思います。
私の近所に男の子の子供が四人いるママ友達がいます。でも、そんな四人のママに見えないくらいいつもおしゃれに気をつけていて、お肌もきれいなんです。話すとやっぱり夜は早く寝て朝4時半に起きているそうです。
美容のために他にしていることは洗顔のときに固形石鹸を使うことです。顔に限らず身体も固形石鹸を使っています。液体石鹸より肌にとても優しいし、洗浄力も液体よりあると思います。ちなみに、食器を洗うときも食器用の固形石鹸を使っています。手荒れがかなりなくなりました。美容は芸能人のようにお金をかけられないので本を読んだり正しい情報を調べて専業主婦のわたしにもできるお金のかからない方法でこれからも主婦だけどお肌もきれいと言われるママになりたいなと思っています。