食事の仕方をチェンジしてこれから先脂肪がつかない理想のカラダに

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夜トマト痩身は、日ごろの夜の御飯とあわせてに決まった量のトマトを食べるといった手法です。

余分な脂質の燃焼を促進させる作用のほかに、デトックス及び肌をキレイにする効き目もあるので、数多くの女性たちの間でよい口コミを呼んでいます。

トマトは食べ物の繊維に富み水分まで大変多く瑞々しい野菜とあって、ほんのちょっとでさえ充分満腹さが得やすいものです。それから、人間の体に必ずいる滋養分を多く含まれておりますから、比較的楽な減量法をする上でぴったりの食材なのであると言っても過言ではないでしょう。ヨーグルト製品の乳酸菌で著名なモノの中にビフィズス菌が上げられます。最初から人間の内部に常にあるている菌の一種であり、腸内にある必要ない様々な物質等を、からだの外側へと排除してくれる細菌です。脂肪減量のために是が非でも採用したい善玉菌です。身体が育つためのホルモンが豊富に発生するときがおよそ午前0時~2時のタイミングと言われています。

トマトに豊富にふくまれている成分は、体の発達を促すホルモンを向上するビタミン類およびミネラルといった栄養素がいっぱいに含有されているため、真夜中にトマトを食べるといった脂肪減量方法は道理に沿っています。例え少しの期間でも食を断つので、絶食を行うときはカラダのコンディション管理を意識したいものです。

体調のいいコンディションで何も食べない療法に臨んでみることで、これまでより段階アップされた魅力あるスタイルへと変身出来ます。

さらにその時にウォーキング方法など試してみるとより効果的でしょう。

食事も運動も併せることでより脂肪がつかないナイスバディを目指せます。

私の美容方法とこだわり。体の外からも中からも綺麗でありたいという気持ちが一番大事!

私が顔のお手入れで毎日気をつけていることがあります。しかもお金もあまりかけずに肌がしっとりします。使っているのは、ニベアとハトムギ化粧水です。長年親しまれているし商品に惹かれました。洗顔したあとに、タオルでふきます。その後、たっぷりの化粧水でうるおわせます。それからたっぷりニベアを顔全体になじませます。白くなるくらいがベストです。敏感肌で乾燥が気になったのですが、ニベアやハトムギ化粧水の組み合わせが、いいとホームページでみつけたことがきっかけです。すっかり乾燥も減った上に、毛穴までも本当に消えました。 値段も お手頃なので あまりもったいないと思わず惜しみなく使えます。 また最近はまっているのが顔のリンパマッサージです。 顔の表情で見た目の印象が変わると実感しています。マッサージの仕方は Youtube で見ながら真似しています 。マッサージがとても気持ちよく 小顔効果もあるので気に入っています。エステに通うよりも、自分の美容は自分の努力でキープしたいというのが、 私の美容へのこだわりです。
もう一つスキンケアマッサージの他に 美容で気をつけていることは食べ物です。できるだけ体にいいものを選ぶようにしたり、色のある食べ物を選ぶようにしています。例えば白米でなく玄米。特に最近は小豆を入れて酵素玄米にはまっています。また 野菜やフルーツはカラフルになるように意識しています。自然と色々な種類の野菜を食べれるので健康にもいいし、見た目もカラフルで元気がでます。
私の美容のテーマは体の外にはシンプルにお気に入りのものを使い続け、体の中にはたくさんの色を入れるように気をつけることです。美容と健康はセットだと実感しています。

毛穴の黒ずみをすっきりさせるお金をかけない簡単スキンケア方法

いつのころからかすっかり鼻がイチゴ鼻になってしまいました。
芸能人のすっぴん写真などを見るたびに自分と比べてこれはさすがにひどすぎるよなと落ち込む日が続いていました。

だからと言ってケア商品を見てみるとどれも今使っているアイテムより大分コストのかかるものばかりで、効果があるのかどうかもわからないのにうかつに手は出せませんでした。
結局毛穴パックで無理やり角質を取ってはどんどん毛穴を広げていくばかりでイチゴ鼻は悪化していき、毛穴パックにつく角質もそれに比例してどんどん太くたくましくなっていきました。

そんな私が最近たどり着いた私なりのスキンケア方法は、とにかく冷やして毛穴を小さくするというものです。
色んなネット上の情報を見て、毛穴を小さくすることに効果的なのは冷やすこと、そして保湿と洗浄です。
これを自分らしく組み合わせることで今の自分のスキンケア方法が出来上がりました。

まず毛穴パックは極力行わないことにしています。
どうしてもひどい場合は行いますが必ず使用後は洗い流して氷で冷やし、十分に保湿することにしています。

そして普段の方法は、まずロゼット洗顔パスタという洗顔で洗います。
この洗顔料がリーズナブルなのですが、毛穴をしっかり洗ってくれてさらに引き締め成分も含まれているので本当にお勧めです。
それをしっかり泡立てて優しく洗い上げます。

洗い終わったらお風呂の後だろうが関係なくすぐに化粧水をつけます。
こうすることで化粧水の吸い込みが全然違います。
そのあとはいつものように乳液で保湿をするのですが最後にもうひと手間です。

それがアイシングです。
とにかく毛穴が気になる部分を氷で冷やします。
私は氷をコットンで包んでくるくるなでるように冷やして、最後にもう一度化粧水と乳液をつけます。

面倒なら瓶に氷を入れて冷やすと化粧水も付け直さずに済みますし、もっと時間がないときは最後の洗顔の仕上げを冷水で行うのもいいと思います。

これを続けるだけでびっくりするほど毛穴が目立たなくなりました。
今では毛穴パックも出番がなくなり、すっぴんでも出かけられるようになりました。
まだまだ自信があるとは言えませんが引き続きすっぴん美人になれるようにこのスキンケアで毛穴を撃退していきたいと思います。

どうしても後回しにしてしまいがちな子持ち主婦の隙間時間での美容法

特に美人でもなんでもない普通な私でも、独身時代を思い出すと今と比べ、あんなに自分のスキンケアに時間をかけ、化粧をして化ける自分を楽しみ、自信を持っていた時期はもうやってこないのかなと寂しくなることがあります。

そんな私は20代前半にもかかわらず、独身の友達と比べ私の肌も体も疲れ切って元気がないなぁと落ち込むことがあります(笑)
想像以上の育児の過酷さに産後直後はスキンケアのスくらいしかやっていませんでした…ボディークリーム顔から足の先までサッと塗って終了です。可愛い我が子には入念にボディークリームを塗って…

産後の疲れ&ホルモンバランスの乱れ&雑なスキンケアの結果、私の肌は春の花粉症の訪れとともに一気に崩壊しました。乾燥、花粉に肌が悲鳴をあげたのです。皮はポロポロ剥け化粧下地すらも肌は拒絶し、ついにはどこの化粧水も肌がピリピリ真っ赤っか。
私は一体何をつければいいと言うんだ。
当時はとっても悩みました。

もう何も合わないのなら何もつけない肌断食をしました。
極度に乾燥していたので正確にはワセリンだけ使用したので100%断食ではないですが。

これが…2週間続けると私の肌は少し元気を取り戻しました!
人間本来の自然の保湿力が復活してくるだとか…

それから私は色々調べ高級なスキンケアを使わなくとも、とにかく常に保湿を保つ事が大事なのだと気づきました。

いくら入浴後に丁寧にスキンケアをしていても
数時間後には乾燥を感じる…それではいけないんです!
乾燥してるかも!と思ったらササっと自分のお気に入りの保湿できるものでお肌を守るだけ!

私はそれからこまめに子供の世話の間に、家事の合間に…
適当でいいんです。カサついてるなぁ…と思ったらすぐに対処する事で段々と化粧ノリも良く、肌も元気になりました。

やっぱりいつまでも若々しいママでいたいですからね。
子供のために…と思いながらも私の願望ですが♪
何事もすぐに対処することが大切なんだなぁと美容に関わらず心がけています。

名義人がお亡くなりになられたので解約してほしい

某携帯ショップで仕事をしていた際、あるご夫婦がスマホを持って来店されました。受付内容は、「携帯の名義人がお亡くなりになられたので解約してほしい」というものでした。来店された時から、うかない表情をされておりました。

名義人様が私とそこまで歳も変わらない一人息子様で、朝起きてこず母親が起こしに部屋に入った時には既に息を引き取っていらっしゃたのだそうです。気持ちの整理がつかないのか、時々目をうるませながら私が処理するのを待っていらっしゃいました。

父親が重い口を開きました。「わたしはスマホが分からない、今は電源も入らない息子の携帯の中に息子の写真があるか調べることは出来ますか?」とおっしゃいました。

そのスマホは4,5年ほど前に発売された商品で、故障が多い機種でした。私は「なんとか努力してみますので、少々お時間いただけますか?」と、裏へまわり、なんとか電源をいれることに成功しました。父親にスマホの操作案内を交えながら息子様の写真が一枚だけ保存されていました。

その写真を見つけられた父親は、いままで毅然とされていた何かがぷつっと切れたのか、涙を流しながら感謝の言葉を言われ、私も涙があふれてきてしまいました。そのまま、息子様の亡くなられた経緯、気持ちの整理がつかず、と、話していかれました。

一年後、お客様相談センターを通じて私に称賛のお声を頂きました。一周忌を迎えた際に私のことを思い出され、感謝の気持ちを伝えたいとのことでした。接客の仕事をしていて、お客様のお役にたてたことがとても嬉しかったです。

大量の洗濯物

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洗濯用のコンパクト洗剤を切らしたのでどうしようかと思案に暮れていたところ、頂き物でほとんど用なしの固形石鹸が30個くらいあったので、固形石鹸を洗濯機に投入して洗濯するという果敢な挑戦をしてみた。

最初は少し勇気が行ったけれども、大量の洗濯物を手洗いなんてする労力もヒマもない。また洗濯用洗剤を購入すればよいものを、特売品がなかったので購入するのを断念。

思い切ってエイッと少し色の変わった固形石鹸を洗濯機の中に投入!最初の5分はほとんど泡が発生しなかったので、やっぱ無理か…と思ったけれども、10分くらいするとだんだん小さな泡がチラホラ見え出し、洗濯液も白く濁りだした。

うちでは入浴時や手洗い時にはポンプ式の容器に入れた液体ソープを使用しているので、固形石鹸はかなり古く変色したものだったが、だんだん泡が立つのを見るととっても楽しい。やった!これは大成功と思い、そのまま全自動に任せて洗濯を続けた。

しかし、普段のコンパクト洗剤と違うことになぜ気づかなかったのか、脱水が済んで洗濯物を取り出すと、洗濯槽の奥にチビた固形石鹸がへばりついているではありませんか!仕方がないので、固形石鹸を取り出して再びすすぎを2回行ったが、結局は水と電気代の無駄遣いになってしまった。しかしやってみると面白い。

その後、特売品のコンパクト洗剤をたくさん買い置きしたので今はこれで洗濯をしているが、今度また機会があれば再チャレンジしようと思う。とはいっても、全自動を長年使ってきたので、固形石鹸を取り出すのを忘れたらと考えると、ちょっと二の足を踏んでしまうワタシです。

ヘイbossヘイboss

本社の事務所兼会長の自宅移動の引っ越しのお手伝いがあり、その要因として私の上司と私の二人が選ばれました。

ただ、会長の指定時刻を遅刻した事により叱られる私の上司、私自身は何も聞かされてはいない状況での駆り出しの為、怒られたのは彼一人により、会長が場所を離れると、そのイライラの矛先は私の元へ流れて来る事は予想通りでした。

荷物の移動にはエレベーターを使用したのですが、かなり古いタイプでドアを手で開けるタイプで、其処へ会長が指定した荷物を運んだ訳なのですが、中に入りエレベーターを操作する人と会長が上げた台車の分を考え私は二回の運搬で考えていたのですが、彼は一度で考えていたみたいで、其処でも八つ当たりです。

あまり、荷物を高く積みすぎるなと言ったので、抑え気味に積んだ事で二回になってしまった要因もあるのですが、うちの上司、最初にやりたい事の方向を付けず後からいちゃもんを付けてしまう人間な為、こんな事は日常的な事で多少なりのイラつきは私にもありましたが、まだ許容の範囲です。

そんなイライラが収まらない彼は、ムームーとしながら手でエレベーターのドアを閉めて、外側にあるボタンを押しました。当たり前ですが、何も起きません。古いエレベーターですから、何も起きませんが、今のエレベーターならドアが開きます。全く自分の事は棚に置き偉そうにしちゃう人なんです。仕方がないので、下まで私が下りボタンを押してきました。

私の仕事先の人のお父さん

私の仕事先の人のお父さん。は…なくなっているのですが、俗にゆう、あちらの世界にもいかないで、その娘さんの友達の家に出入りしている(もう、すんでる?)面白い幽霊さん…あっいやお父さん。そのお父さんネタが楽しい。
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その、お友達は霊が見えるのですが、(←だから住んでいるのかな?お父さん)ピンポーン「いやいや、おじさん、ピンポンしなくても通り抜けられるでしょ」とか、ある時「お彼岸にお墓参り行くけど…」と言うと「俺墓にはいねーよ」と返す。そんな愉快な幽霊さん。この前は父の日に服をプレゼントして、(←実際は着るわけではないから)後は、友達の旦那さんに着させていたら、「えっ?俺ペアルック?」ってさすがに「人には見えないから」と突っ込んだらしい。そして足しげく通う場所、娘さんと私の仕事先。

何だかお気に入りらしくて、たまに音楽のボリュームあげたり、缶ジュースを「カンっ」とならしたり、誰も来てないのに、ドアチャイムが鳴ったり可愛らしいイタズラをする。レジにいると「そこ?」ってゆう所から、お菓子が落ちて来たりする。いやいや、キレイに並んでるのに落ちるかぁー!またある時は「お昼に来た客万引きしてたよ」なんて事も教えてくれる。いいなぁなくなってからもこんな風に出て来てくれるの。

プロの編集者の目に止まって良い経験をした話

小説好きの女性

 

私は趣味で小説を書いています。書くだけで終わりではなく、書いたものを出版社の小説賞に送ったりもしています。趣味で好き勝手に書いているものなので、始めのうちはまったく選考に残りませんでした。

選考で落ちると、やはり悔しいものです。受賞したらいいな、程度の感覚で原稿を賞に送っているので、言ってみればそれほど本気でプロ作家を目指しているわけではないのです。それでもやはり、落ちると悔しさを覚えます。

なので、落ちることを繰り返しているうちに、小説の技術を本気で磨き始めるようになりました。シナリオや文章作法を独学で勉強し、そこでインプットしたものを余さず原稿にアウトプットするように心がけました。

するとそれからしばらくして、とある賞に送ったひとつの原稿が、編集者の目に止まってくれたのです。賞は与えられないけど是非面倒を見てみたい、という連絡があり、私はそれにありがたく応じました。

それがちょうどハタチの時の話です。今思い出しても嬉しく、そして楽しい気分に浸れます。

その後結局どうなったのかと言えば、私が就職活動などで忙しくなったので、私の方から丁重に関係を断ち切らせていただきました。あのまま作家になったとしても、長々と食っていく自信はなかったのです。

今は普通にサラリーマンをやっていますが、特に後悔はありません。

外国人と遠距離恋愛。楽しさも辛さも2倍。

外人と付き合う

外国の方と付き合うのはやはり一筋縄ではいきませんよね。
そこで私の外国の方と付き合ったことを書いていこうと思います。

ネットで英語や日本語を教えあう中で仲良くなり、付き合うようになりました。
凄く優しいし、尽くしてくれる人でした。

外国の人だからと決めつけれることではないのですが、愛情表現をはっきりしてくれますよね。
スキンシップも多いですし、そうゆうのは嬉しいですよね。

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